金鉱山旅行記
ホキティカ 滞在:ニュージーランド南島ウエストコースト:(by ANZdrifterさん)
ホキティカ Hokitika(人口3800人)Greymouthの南40km。金鉱山とヒスイで生まれた町だが、現在は近隣の牧畜業サポートと観光が主で、小さくまとまった商店街には観光バスがたくさん訪れるが、住宅街はひっそりと静かで生活感が乏しい町だった。
情報はwww.hokitika.com。
クライストチャーチから航空便が毎日2・3便ある。
バスはInterCityが南島北部のネルソンとFox Glacierを結ぶバスを運行し、北行きは昼頃、南行きは2時頃に到着。Atomic Shuttle社のクライストチャーチ便はGreymouth経由で昼頃発着。北部のフェリー発着のピクトン港とFox Glacierをむすぶ長距離バス便は北行きが10時頃、南行きが3時過ぎに到着。どのバスも毎日1便で、バス停は商店街のひとつ山側の通りにある。
産業はヒスイ加工(www.jadecountry.co.nzやwww.jadefactory.com)と自然金粒の装身具(www. thegoldroom.co.nz)や産地秘匿のルビー・サファイア・トルマリンを含むruby rockの加工販売(www.nzrubyrock.com)もある。
工芸作家が多いので土産店だけでなく手工芸の1日教室も多い。
見どころとしては、金鉱業の博物館やオオウナギの水族館(www.waterworld.co.nz)。町の北部国道傍にあって夜に地表でツチホタルが見られる崖glow warm grottoは有名だが、夜一人で行くには寂しすぎる。
9月から11月は川岸から手持ちのタモ網で掬うシラス漁がみられる。
3月のWildfood Festivalの時期は、人口が6倍になるほど観光客があつまるので宿は予約が必要。
有名な戦争記念時計塔から海側に200mで郵便局があり、そこを右折すると右側にスーパーマーケットやホームセンターがある。
時計塔から南西に300mのHamilton 通りを右折して300m左側に美しいカーネギービルディングがあり、案内所、トイレ、歴史博物館が併設されている。シラス漁の川はこの近く。
商店街は時計塔から北側のスーパーマーケット周辺で、レストランや土産店もある。日本食堂はないが中華料理店は大きいのがあり味は無難。
時計塔から山側にあるいてゆくと道路の両側に古物商が二軒ある。“娘が日本人と結婚するが彼は酒を飲んで車を運転するので心配だ”などという世間話を聞いて、Queen Annie のウイスキーグラスをひとつ買って帰った。
国道から山側は住宅街で、コンビニが所々にあるだけで商店はない。
全体としての感想は なにもしないでボーとしていたり、資料を持ち込んで執筆したりするには良い町。
宿:ホテルは食堂が良いwww.southlandhotel.com 。
モーテルは町中で4っ星のwww.jadecourt.co.nzとwww.heritagemotel.co.nz が高級。
ロンリープラネット推奨の宿www.shiningstar.co.nzはツチホタルの崖に近く海の眺めもよい。詩人ならばここに泊まると思う。
空港に近いのは写真のwww.accommodationhokitika.co.nzのAneden Motelでスーパーマーケットには遠いが家族的で安い。私はここに滞在した。
日系(?)のwww.jadecountry.co.nzはバックパッカー宿兼ヒスイ加工教室。
B & Bは日本人のwww.nansei.co.nzがあり、日本語メールで連絡できる。ほかにバス・トイレ付きのB & B www.teichelmanns.co.nzがある。
薩摩金山蔵(by reonaさん)
薩摩金山蔵で
http://kinzangura.com/map.htmlトロッコにのり、
金鉱山の地下に行き、採掘の展示を見ました。
また、地下には焼酎蔵もあり、
更に実際に焼酎作成の工程が見られました。
施設内には温泉もあるようで、
また今度いってみたいです。
お土産屋さんでは
焼酎の試飲ができ、焼酎好きの方にはお勧めです。
お昼はほたる庵というレストランで
薩摩維新膳(1,850円)を頂きました。
とてもボリュームがあって、美味しかったです。
※お刺身、天ぷらなど、おかずも沢山です。
【旅行時期】2008/02/08~2008/02/11
【エリア】
伊集院・日置
【テーマ】
【投稿者】
reona
ニュージランド南島、各町の観光案内所と日本人経営の宿(by ANZdrifterさん)
出入国のオークランドとクライストチャーチのほか、南島のおもな町の案内所のアドレスと日本人経営の宿を紹介しておきます。旅行計画をたてるだけでなく、旅行する時間のない方や、時間つぶしをしたい人にも面白いと思います。なお、以下で紹介した日系の宿のアドレスは久保星児さんのHP(www.globalife.jp )から引用と、私の取材で、旅行記にも記載しました。久保さんに収録されていない宿も(ロトルアのBest Innや、後述のKarameaの宿など)あるのでご存じでしたら教えてください。
出入国の町:
1)オークランド(Auckland)(人口122万、国内第一の都市)情報は日本語のガイドブックもだしているwww.auklandtourism.co.nzが便利。東アジア系移民が多くなって、特有の問題が楽しさと共存しています。
日系人のB&Bはたくさんあり、ヨーコさん、クミコさん、宮崎夫妻、サチコさん、ミユキさんの各B&Bが久保星児さんのリストに登録されています。ミユキさんのB&B(www.bbkiwi.com)は空港送迎付きなので帰国時には便利かと思います。
2)クライストチャーチ(Christchurch)(人口36万人、Wellingtonと2・3位争い)情報は www.christchurchnz.net.nz、Fxは: + 64 3 377 2424。または、Christchurch City Council www.christchurch.org.nz。
たくさんあるイベントはwww.bethere.org.nzで紹介している。
郊外に日本人経営のB&Bが2軒ある。www.de-guchi. co.nz と、japgh@ihug. co.nz で それぞれ特徴があるの。ほかにミンナハウスがある。
以下、南島の町を北部、西海岸、東側、南部の順で紹介します。
** 北部(www.destinationmarlborough.com)の町 ***
Blenheim(人口26,500人)
情報はwww.destinationmarlborough.com 。Fxは+ 64 3 577 8079。
ほかにBlenheim Info. Centreは Fx : + 64 3 578 6084 。
ワイン産業の中心地。ワインツアーも多い。
オークランド、ウエリントン、クライストチャーチに航空便がある。 芸術の町。
Picton(人口4000人)
Picton Visitor Info. Centreは、www.picton.co.nz 。ほかに www.marlboroughweb.com。
北島の首都 Wellington とを結ぶフェリーの港町。入植初期の首都。トモコさんのモーテルsunnyvale@bigfoot. com がある。
Havelock(人口470人)
情報は www. havelocknz.comがある。案内所はスーパーと博物館の間の小さな建物。ムール貝が名物。ムール貝ツアーもある。
Nelson(人口43、000人、ニュージーランド10番目の都市)
情報はNelson Visitor Information Centre (www.NelsonNZ.com :vin@ NelsonNZ. com)で、Fx : +64 3 546 7393 。www.nelson.co.nzから入るのも便利。 AAセンターもある。
オークランド、ウエリントン、クライストチャーチに航空便がある。芸術の町で陶芸も盛ん。
日本人夫妻のさくらB&B www,sakura-nalson. co.nz がある。
Motueka(人口7000人)
Motueka Visitor Information CentreはFx : + 64 3 528 6563、e:mzpvin@xtra.co.nz 。静かで平和な町だった。
果物と芸術の町とも言われ、ギャラリー訪問の旅行者も多い。
Takaka(人口1200人)
Golden Bay Visitor Info. Centreは、Fx:+ 64 3 525 9288、mail(gb.vin@ nelsonnz.com)
Murchison(人口550人)
情報はMurchison Information Centreは、phone / Fax
+ 64 3 5239 350 特別なものは何もないが、小さな博物館には地震被害の記録がある。
** 西海岸(www.west-coast.co.nz)の町 ****
Karamea(人口670人)
案内所はwww. karameainfo.co.nz。Fx : + 64 3 7826 654
山と海にはさまれ、気候温暖でoff-the-beaten-track-feelingが売り物の静かな町。バスは週5便しかない。サナエさんが元読売記者の豪州人ポールと、モーテルとバックパッカーの2軒を経営している cods@actrix co.nz 。(カラメア旅行記参照)
Westport(人口3800人)
情報はwww.westport.org.nz(Fx: +64 - 3 - 789 - 6668)。
空港があり、ネルソン経由でウエリントン行きが1便ある。
荘厳を絵に描いたような日没が見事だった。
Reefton(人口1000人)
案内所はwww.reefton.co.nz(reeftoninfo@paradise.net.nz)Fx : + 64 3 732 8616
クリスマスから1月末まで19世紀の衣装のHeritage Reefton Walkが有名。
Greymouth(人口10200人)
情報はGreymouth のTravel Centre(www.west-coast.co.nz)か Information Centre(www.westcoastbookings.co.nz)。
西海岸で最大の町。荘厳・華麗な日没が有名。AAセンターもある。
町中唯一のモーテルと自称する香港資本のモーテルは4っ星詐称でお薦めできない。
Hokitika(人口3800人)
情報はWestland Visitor Information Centre(hkkvin@xtra.co.nz: Fx +64-3-755-5011)。
ほかにWestland District Council(council@westland.govt.nz)とwww.hokitika.com。
金鉱山とヒスイで生まれた町だが、現在は観光、牧畜の町。
クライストチャーチから航空便が毎日2・3便ある。
セイコさんのB&B www.nansei. co.nz がある。ほかにも日系のバックパッカーがある。
Haast(人口300人)
Haast Visitor Centreは Fx +64 3 750 0832 : Ph +64 3 750 0809
Westcoast地方の南端にある町で海岸まで500m。釣りとバードウオッチングが有名。
*東海岸・カンタベリー地方(www.christchurchnz.net.nz)の町*
Kaikoura (人口3900人)
情報はKaikoura Information Centre(www.kaikoura.co.nz)
ほかにwww.hurunui.com はHanmer SpringとWaipara Valleyもふくむ。エミコさんのモーテル emikoleary@xtra.co.nzがある。
Hanmer SpringとMaruia Spring
情報はHurunui Visitor Information Centre(www.hurunui.com)やwww.hotfun. co.nz 。
ほかに日本資本のマルイア温泉などの 周辺地域を含んだ情報は、www.hurunui.com。
Lyttelton
Lyttelton Information Centre はlyttinfo@ihug.co.nz。
クライストチャーチからトンネルか、Evans Pass峠経由で約30分にある港町。クライストチャーチから日帰り観光によい。
Akaroa(人口600人)
Akaroa Visitor Information Centreはwww.akaroa.com : Ph / Fx : + 64 3 304 8600。
1840年代のフランス人の入植に始まり、フランスの香りが残る唯一の町。
Ashburton(人口14400人)
Visitor Centre はwww.ashburtoninfo.co.nz。ほかに、www.ashburtontourism.co.nz。 Christchurchからバスで1時間半。
Methven(人口1100人)
一般情報はMethven Visitor Centre (www.methven.net.nz)
Mt.Hutt(2188m)スキー場と、熱気球が有名。良いワイナリーもある。
Timaru(人口27000人)
Timaru Visitor Centre (www.southisland.org.nz)。 AA-centreもある。Christchurch からバスで2時間半。
エレガントな建築が多い。本当に休息したい人の町。
Waimate(人口2800人)
一般情報はwww.waimate.org.nz Fx : + 64 3 689 7791
エドワード期の建物が立ち並ぶ平和な町。住民のwarm hospitalityが売り物の町。
Mount Cook
www. mount-cook.comで情報をえられる。
Twizel(人口1200人)(ツワイツェルと読む)
一般情報はwww.twitzel.com 。1960年頃にワイタキ水力発電所の建設基地として造られた町。
** 南部の町 沿岸オタゴ地方 ***
Oamaru(人口12700人)
Oamaru Visitor Info. Centre (www. waitaki-dc. govt.nz) 、www.tourismwaitaki.co.nz。ほかにwww.atoz-nz.com /waitaki。
AAセンターもある。
日系の宿は、久保星児さん www.globalife. jpと,小山さんwww.chimneys-bnb. co.nzの、2軒のB&Bがある。
Dunedin(ダニーデン)(人口12万人)
公式サイトはVisitor Information Centreのwww.CityofDunedin.comと、www. dunedinNZ.com。ほかにwww.atoz-nz.com /dunedin。
ヴィクトリア朝様式やエドワード様式の建造物がニュージーランドで最も多く残っている街で、ネオゴシック様式の鉄道駅は“世界で最も写真に撮られた駅”で見事。
クライストチャーチから航空便がある。空港は町からやや遠い。
Otago Central Rail Trail(Clyde、Alexandra、Ranfurlyをへて、Middlemarchまで)主に自転車旅行者のルート。
情報はwww.atoz-nz.com /railtrailに詳しいが、若い人向き。
タイエリ渓谷鉄道は Dunedin とMiddlemarchの往復観光列車。
Clyde
情報は www.atoz-nz.com / clyde。
完璧に保存された1860年代の町。建造物も昔のままで、人の生活も昔のペース。
Alexandra(人口4600人)
情報はwww.tco.org.nz、www.centralotagonz.comと、www.atoz-nz.com / alexandra。
世界で最も南のブドウ産地で、世界最南端のワイナリーや ワインツアーもある。
Clutha District地方(BalcluthaとCatlins Coast)
情報はClutha Visitor Centre (FX : +64 3 418 1877)とCatlins Information Centre
(info@ catlins-nz.com)のほか、www.atoz-nz.com /clutaと、/ thecatlins。
*** 南部湖水地方 ********
Wanaka(人口3300人)とWanaka湖
Wanaka Visitor Information CentreはFx :+ 64 3 443 1290。 info@ lakewanaka. co.nz。
ほかには、www.atoz-nz.com / wanakaが詳しい。
ササキ夫妻のB&B www.sasanoki. co.nz がある。
Cromwell:
情報はwww.cromwell.org.nzがDistrict Information Centre。ほかにwww.centralotago.comとwww.atoz-nz.com / cromwellが詳しい。
Queenstown(人口8500人)
情報はQueenstown Visitor Centre
Fx : + 643 442 8907。mail : qvc@xtra.co.nz。
ほかにwww.atoz-nz.com/queenstownも詳しい。モトさんのB&Bがある moto301@ hotmail.com 。
Te Anau(人口1800人)
Visitor Centreはwww.fiordland.org.nz。ほかにwww.atoz-nz.com / teanau。南島最大の湖Te Anau湖畔の美しい町で散歩だけでも連泊をお薦め。Milford SoundとDoubtful Soundの観光の基地。
世界のWalking Capitalとも言われており、数日泊まりの有名な自然歩道が多い。
ケイコさんのB&B www.keikos. co.nz がある。
Milford Sound
一般情報はwww.fiordland.org.nzと、www.atoz-nz.com /milfordsoundか /fiordland。 美しい景色を大資本が売っている。
水中展望塔は、www.milforddeep.co.nz。観光飛行機はwww.airfiordland.comなど。
南部地方(www. southland. co.nz) ***
Gore(人口9000人)
Gore Visitor Information Centreはwww.mataura.com
: Fx : + 64 3 203 9286. 密造酒博物館(Moonshine Museum)があり、禁酒法時代には密造酒で有名な町だった。新設のスポーツセンターは日本の夏にスケートができ、オリンピック級と自称する。
Invargill(インヴァーカーグと聞こえる)(人口50700人)
www.invercargill. org.nzと、www. southland. co.nz。
ほかにwww.atoz-nz.com /invercargillもくわしい。
世界で最も南の都市で、最も南の劇場など、いくつかの“最も南”がある。当初ケルト系の人が入植したので、馬車がUターンできるとてつもない広い道路がある。バスは市内は無料。巡回バスもタダ。
Riverton(人口1600人)
案内所はwww.riverton-aparima.co.nz。Ph/Fx : + 64 3 234 9991
1800年代にはオーストラリアの捕鯨船の補給基地。現在は静かな海浜リゾートというか、寂しい海岸の町。
Stewart Island(人口370人)
一般情報はPromotion Association (www.stewartisland.co.nz)のほか、www.atoz-nz.com /stewartislandで見られる。ニュージーランドで3番目に大きい島だが、道路延長は20kmほどしかない。住民は信じられないほど親切。野生のオウムが毎朝ガラス戸をつついて餌をねだりにきた。 銀行はないので注意。
【マップツアーモンゴル支店 スタッフの旅行記 2008年4月号 】VOL.63 金鉱山(by 地図子さん)
【VOL.63 金鉱山】
4月23日(水曜日)最高気温+12度、最低気温-3度(曇り)
今日は視察で金鉱山に行ってきました。ウランバートルから車で約2時間半、ダルハンに行く途中にあります。鉱山というと、どんなに汚い所かなと心配したのですが、逆に非常にセキュリティーも厳しく、とても綺麗なところでした。そこの鉱山は露天掘りでかなり敷地も広く、40トン、60トントラックが走り回っていました。トラックや機械の大きさにもビックリしたのですが、そこの食堂の綺麗な事と、食事が非常に美味しいことにさらにびっくりしました。鉱山にはたくさんの外国人も働いているので、料理を作るシェフも外国人の人がいて、大変おいしいビュッフェ形式の食事を食べました。あと、ここの鉱山に入るのに、アルコールチェックがあり、それに引っかかると入れないというルールがあり、鉱山で働く人も見学に来た人も同じルールだそうで、前日にはアルコールを取らないように、という注意がありました。
この旅行記は旅行会社「マップツアー」のモンゴル支店で働くスタッフの日記です。マップツアーなら現地支店があって安心!モンゴル旅行はマップツアーで!
http://www.atb.tv/kansai/
【旅行時期】2007/03/01~2008/04/23
【エリア】
ウランバートル
【テーマ】
【投稿者】
地図子
ニュージーランド南島:北部の町(6)マーチソン(by ANZdrifterさん)
マーチソン Murchison(人口550人)この地方を調査したスコットランドの地質家、マーチソン卿にちなんで命名。
ネルソンの南西130kmで、Buller川とMatakitaki川の合流点にあり、かつてはこの地方にあった多数の金鉱山の物資供給地として栄えたが、現在は特徴のない小さな田舎町。町中の博物館は小さいが昔の地震の記録などを保管している。毎日ボランティアが詰めていて資料などをとりだして見せてくれる。
コンビニがあるが買い物などは不便で、滞在には向かないかもしれない。一般情報はMurchison Information Centreで、phone / Fax
+ 64 3 5239 350
バスはネルソンからで、Inter City Coachが早朝発、Atomic Shattleが9時頃発、K-busが午後発を運行しており、約2時間で到着する。K-busはさらに1時間半先のWestportを経由してGreymouth(3時間)まで、他の2社はさらにその先Hokitika(4時間半)からFox Glacier(8時間)までの遠距離路線を運行している。
ほかにLazerlineとSouthern Linkの2社があるが運行路線は不明。
歩きの旅行者には不便だが、見どころとしては、国道から4km入った所にニュージーランドで最長の吊り橋のswingbridge (www.bullergorge. co.nz) がある。ほかにwww.rivers.co.nzのジェットボート、鱒釣りなど、川に関係するものが多い。 Info. Centre では砂金取りをアレンジしてくれる。ほかには野鳥観察とか星空がうりもの。つまり自然以外にはあまり見る者がない町。
外食はバス停の the Brick Oven が早くて持ち帰りもできる。ほかには Beechwood Cafe など。
ホテルは thecommercialhotel@xtra.co.nzが唯一。
モーテルはMurchison Motel(murchison.motels@xtra.co.nz)があたらしい。
ほかにwww.kiwipark.co.nz、marchison.motels@xtra.co.nz、matakimotel@clear. net.nzなど、いずれも大差ない。
B & Bはログキャビンのwww.tripletui.co.nzなど。
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